ウルル・カタ・チュタ国立公園とは?
うるる・かた・ちゅたこくりつこうえん
オーストラリアの 砂漠に ある 巨大な 赤い 岩を 守る 公園で、先住民に とって 神聖な 場所だよ。
ウルル・カタ・チュタ国立公園は、オーストラリアの 砂漠の 真ん中に ある 公園だよ。ウルルと いう とても 大きな 赤い 一枚岩が 有名で、先住民の アナング族に とって 神聖な 場所なんだ。世界遺産にも なっていて、2019年から 岩に 登ることは 禁止されているよ。
つかいかた・れいぶん
夕暮れの ウルルは、太陽が 沈むにつれて 岩の 色が 赤、オレンジ、紫と 次々に 変わって 美しかった。
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さいごの こうしん: