カール大帝の運河(フォッサカロリーナ)とは?
かーるたいていのうんが
千二百年以上前に皇帝カール大帝が作ろうとした、ヨーロッパで最初の大きな運河計画だよ。
フォッサカロリーナは、千二百年以上前にカール大帝という皇帝が作ろうとした運河だよ。ライン川とドナウ川をつなぐ計画だったけど、途中で工事が止まってしまったんだ。ずっと後になってマイン=ドナウ運河が完成して、その夢がかなったんだよ。
つかいかた・れいぶん
カール大帝が千二百年以上前に運河を作ろうとしていたと知って、歴史のすごさを感じたよ。
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さいごの こうしん: