キアシドクガとは?
きあしどくが
しろいはねと黄色い足をもつ蛾で、6月に大量発生すると雪が降るようにみえることがあるよ。
キアシドクガは、しろいはねと黄色いあしをもつ蛾だよ。名前に毒蛾とあるけど、実際には毒はないんだ。6月ごろに大発生して、たくさんの蛾が一度に飛ぶと雪が降っているみたいに見えることがあるよ。
つかいかた・れいぶん
山道で白いキアシドクガがたくさん飛んでいて、まるで雪が降っているみたいだとおもったよ。
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さいごの こうしん: