ほんぶんへ すすむ

サウロポセイドンとは?

さうろぽせいどん

ちきゅうで いちばん せたかだったかもしれない きょうりゅうだよ。

「くびの ほねが ひとつ1メートルよりも ながくて とても せたかな きょうりゅう」だよ。

つかいかた・れいぶん

サウロポセイドンの ほねの なかは スポンジのように すきまが あって かるくなっていた。

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さいごの こうしん:

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