マックス・プランクとは?
まっくす・ぷらんく
光のエネルギーが粒々に分かれているという「量子」の考えを初めて提唱した物理学者だよ。
マックス・プランクは、光や熱のエネルギーが「量子」という小さなかたまりで出入りするという考えを発見した物理学者だよ。この発見が、ものすごく小さな世界のしくみを解き明かす「量子力学」の始まりになったんだ。
つかいかた・れいぶん
光のエネルギーが細かい粒のかたまりでできているという考えを発見したよ。
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さいごの こうしん: