ラーマクリシュナとは?
らーまくりしゅな
すべての宗教は同じ神さまへの道だと体験から説いた、19世紀ベンガルの聖者だよ。
ラーマクリシュナは今から約200年前のインドに生まれた神さまへの愛がとても深い人で、ヒンドゥー教だけでなくイスラームやキリスト教の信仰も実際にためして「どの宗教も神さまへ向かう道だ」と教えたよ。
つかいかた・れいぶん
ラーマクリシュナは「すべての宗教は川のようなもので、どれも同じ大きな海(神さま)へたどり着くんだよ」と言ったんだ。
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さいごの こうしん: