ほんぶんへ すすむ

井の中の蛙大海を知らずとは?

いのなかのかわずたいかいをしらず

せまい ところしか しらなくて、ひろい せかいを しらない、という たとえだよ。

「井の中の蛙大海を知らず」は、いどの なかに すむ かえるは おおきな うみの ことを しらない ように、せまい しかいで せいかつして いると おおきな せかいに きづけない、という いみの ことわざだよ。

つかいかた・れいぶん

とうきょうへ いってみたら、じぶんの まちだけで まんぞく していたじぶんは 井の中の蛙大海を知らず だったと おもった。

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