ほんぶんへ すすむ

伝達麻酔とは?

でんたつますい

神経のそばに麻酔をして広い範囲の痛みをとめる麻酔のことだよ。

『でんたつますい』は神経の幹の近くに麻酔薬を注射して広い範囲の痛みを感じなくさせる麻酔の方法で下の奥歯の治療でよく使われるよ。

つかいかた・れいぶん

伝達麻酔は効きやすく広い範囲に効くので何回も麻酔を打たなくて済む利点がある。

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