ほんぶんへ すすむ

噴石とは?

ふんせき

噴火のとき火口から飛んでくる大きな石や火山弾で、当たると非常に危険なものだよ。

「ふんせき」は、火山が噴火するときに火口から飛んでくる大きな石のことだよ。とても速く飛んできて、体に当たると大けがをしたり命を失うこともあるよ。山頂近くに避難できるシェルターがあると助かることがあるんだ。

つかいかた・れいぶん

御嶽山の噴火では大きな噴石が飛んできて、多くの登山者が亡くなったんだよ。

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さいごの こうしん:

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