ほんぶんへ すすむ

天地小口とは?

てんちこぐち

本の上の端・下の端・開く側の端の三箇所の切り口の総称だよ。

「本の上下と横の三方の切り口のことで、加工が施されることもある」だよ。

つかいかた・れいぶん

本の天地小口を金色にしてある豪華版は高級な本として知られているよ。

このことばを シェア

𝕏 でポスト LINE

さいごの こうしん:

こんな ことば も