望とは?
もち
地球から見て月が太陽の真反対になる満月の瞬間だよ。
『望』は月が満月になる瞬間でまるくまぶしく光る月を見られる時だよ。
つかいかた・れいぶん
旧暦の15日は望の頃で十五夜お月見はこの日にするよ。
このことばを シェア
さいごの こうしん:
もち
地球から見て月が太陽の真反対になる満月の瞬間だよ。
さいごの こうしん:
「もち」と おなじ よみかたの、べつの ことばだよ。