注連縄とは?
しめなわ
神さまのいる場所を区切るためにはる縄で、神社の鳥居や大木にまいてあるよ。
注連縄は神さまのいる神聖な場所をあらわすために張る縄だよ。神社の鳥居や御神木のまわりに巻いてあって、そこから先は神聖な場所だというしるしだよ。
つかいかた・れいぶん
初詣で行った神社の鳥居に大きな注連縄が張ってあって、新しい年もお守りください、とお願いしたよ。
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さいごの こうしん: