漸近分布とは?
ぜんきんぶんぷ
サンプルを無限に増やしたとき統計量がどの分布に近づくかを表す概念だよ。
『ぜんきんぶんぷ』はサンプルをどんどん増やしたとき統計量の分布がどの形に近づくかを表したものだよ。
つかいかた・れいぶん
サンプルが多くなると推定量の分布が正規分布に近づくという漸近分布の性質がよく使われるよ。
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さいごの こうしん: