白板症とは?
はくばんしょう
口の中の粘膜が白くなって取れない前がん状態の病変のことだよ。
『はくばんしょう』は口の中に白くなった部分ができてぬぐっても取れない状態のことで一部が癌になることがあるので定期検診が大切だよ。
つかいかた・れいぶん
白板症と診断されてからタバコをやめたら病変が縮小したと報告されることがある。
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さいごの こうしん: