第一種過誤とは?
だいいちしゅかご
本当は差がないのに差があると誤って判断してしまう誤りだよ。
『だいいちしゅかご』は本当は差がないのに「差がある」と間違えてしまう誤りのことだよ。
つかいかた・れいぶん
効いていない薬を「効く」と誤って判断するのが第一種過誤の例だよ。
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さいごの こうしん: