脊柱管狭窄症とは?
せきちゅうかんきょうさくしょう
背骨の神経の通り道が 狭くなって、歩くと足がしびれる びょうきだよ。
脊柱管狭窄症は、背骨の中にある 神経の通り道(脊柱管)が 狭くなって、神経を押してしまう びょうきだよ。少し歩くと足がしびれたり 痛くなって、座って休むと楽になるのが 特ちょうなんだ。
つかいかた・れいぶん
おじいちゃんが 少し歩くと足がしびれて、よく ベンチで休んでいたのは 脊柱管狭窄症のせいだったんだね。
このことばを シェア
さいごの こうしん: