脊椎すべり症とは?
せきついすべりしょう
背骨の骨がずれて 腰が痛くなったり 足がしびれたりする びょうきだよ。
脊椎すべり症は、背骨の骨が 前や後ろに ずれてしまう びょうきだよ。腰が痛くなったり、歩くと足がしびれたりするんだ。ひどい場合は 手術で 骨を固定するよ。
つかいかた・れいぶん
おじいちゃんが 腰の骨がずれていると 言われて、コルセットをつけて 生活しているよ。
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さいごの こうしん: