ほんぶんへ すすむ

船徳とは?

ふなとく

船頭修業中なのに客を乗せてしまいぐるぐる回る笑いの落語だよ。

見習いの若旦那が「乗せてくれ」と頼まれて下手な腕前で川をぐるぐる回ってしまう話だよ。

つかいかた・れいぶん

「船徳」は夏の落語会の定番演目で徳さんの必死な漕ぎの描写に客が笑い転げる。

このことばを シェア

𝕏 でポスト LINE

さいごの こうしん:

こんな ことば も