遺伝子流動とは?
いでんしりゅうどう
別の群れから仲間が来たり花粉が飛んできたりして遺伝子が混じり合うことだよ。
『いでんしりゅうどう』は、生き物や花粉が別の場所の仲間に混じることで、遺伝子が移動することだよ。
つかいかた・れいぶん
風で花粉が遠くに飛んでいくと遺伝子流動が起こり、離れた森の木でも似た遺伝子を持つようになるよ。
このことばを シェア
さいごの こうしん: