ほんぶんへ すすむ

雀百まで踊り忘れずとは?

すずめひゃくまでおどりわすれず

こどものころの くせは、おとなになっても なかなか かわらない、という いみだよ。

「雀百まで踊り忘れず」は、すずめが としを とっても ぴょんぴょん はねる くせが なおらない ように、こどものころの くせや せいかく は おとなになっても なかなか かわらない、という いみの ことわざだよ。

つかいかた・れいぶん

ちいさいころから はやく はなす くせが、もう おおきくなっても ぜんぜん なおらない。雀百まで踊り忘れずだね。

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