ことば・国語
803こ
- 適材適所 てきざいてきしょ
- 適者生存 てきしゃせいぞん
- 適量 てきりょう
- デザイン でざいん
- 手塩にかける てしおにかける
- 徹頭徹尾 てっとうてつび
- 手に余る てにあまる
- 手に負えない てにおえない
- 手本 てほん
- デメリット でめりっと
- 手も足も出ない てもあしもでない
- 出る杭は打たれる でるくいはうたれる
- 手を打つ てをうつ
- 手を貸す てをかす
- 手を切る てをきる
- 手をこまねく てをこまねく
- 手を染める てをそめる
- 手を抜く てをぬく
- 手を焼く てをやく
- 電光石火 でんこうせっか
- 伝説 でんせつ
- 天変地異 てんぺんちい
- 当意即妙 とういそくみょう
- 同音異義語 どうおんいぎご
- 峠を越す とうげをこす
- 同工異曲 どうこういきょく
- 動詞 どうし
- 登場人物 とうじょうじんぶつ
- 灯台下暗し とうだいもとくらし
- 倒置 とうち
- 登竜門 とうりゅうもん
- 童話 どうわ
- 特殊 とくしゅ
- 読書感想文 どくしょかんそうぶん
- 特徴 とくちょう
- 毒を食らわば皿まで どくをくらわばさらまで
- トップ とっぷ
- 虎の威を借る狐 とらのいをかるきつね
- トラブル とらぶる
- 取り越し苦労 とりこしぐろう
- 内外 ないがい
- 内憂外患 ないゆうがいかん
- 泣きっ面に蜂 なきっつらにはち
- 泣き寝入り なきねいり
- 泣く子と地頭には勝てぬ なくことじとうにはかてぬ
- 情けは人のためならず なさけはひとのためならず
- なぞなぞ なぞなぞ
- ナチュラル なちゅらる
- 七転び八起き ななころびやおき
- 斜め ななめ
- 波に乗る なみにのる
- 二階から目薬 にかいからめぐすり
- 二束三文 にそくさんもん
- 日常茶飯事 にちじょうさはんじ
- 日課 にっか
- 日進月歩 にっしんげっぽ
- 二兎を追う者は一兎をも得ず にとをおうものはいっとをもえず
- 二の足を踏む にのあしをふむ
- 二の句が継げない にのくがつげない
- 日本書紀 にほんしょき