#慣用句
147こ
- 舌打ち したうち
- 舌を出す したをだす
- 舌を巻く したをまく
- 雀の涙 すずめのなみだ
- 図に乗る ずにのる
- 青天の霹靂 せいてんのへきれき
- 背を向ける せをむける
- たかが知れる たかがしれる
- 高をくくる たかをくくる
- 立つ瀬がない たつせがない
- 立て板に水 たていたにみず
- 棚に上げる たなにあげる
- 鶴の一声 つるのひとこえ
- 手塩にかける てしおにかける
- 手に余る てにあまる
- 手に負えない てにおえない
- 手も足も出ない てもあしもでない
- 手を打つ てをうつ
- 手を貸す てをかす
- 手を切る てをきる
- 手をこまねく てをこまねく
- 手を染める てをそめる
- 手を抜く てをぬく
- 手を焼く てをやく
- 峠を越す とうげをこす
- 波に乗る なみにのる
- 二の足を踏む にのあしをふむ
- 猫なで声 ねこなでごえ
- 猫の手も借りたい ねこのてもかりたい
- 猫の額 ねこのひたい
- 猫をかぶる ねこをかぶる
- 寝耳に水 ねみみにみず
- 根も葉もない ねもはもない
- 根を下ろす ねをおろす
- 喉から手が出る のどからてがでる
- 歯が立たない はがたたない
- 拍車をかける はくしゃをかける
- 鼻が高い はながたかい
- 鼻にかける はなにかける
- 鼻を明かす はなをあかす
- 鼻を折る はなをおる
- 腹をくくる はらをくくる
- 腹を探る はらをさぐる
- 腹を立てる はらをたてる
- 腹を割る はらをわる
- 歯を食いしばる はをくいしばる
- 火がつく ひがつく
- 膝を交える ひざをまじえる
- 左うちわ ひだりうちわ
- 火に油を注ぐ ひにあぶらをそそぐ
- 火の車 ひのくるま
- 腑に落ちる ふにおちる
- へそを曲げる へそをまげる
- 骨が折れる ほねがおれる
- 骨を折る ほねをおる
- 水に流す みずにながす
- 水の泡 みずのあわ
- 水を差す みずをさす
- 道草を食う みちくさをくう
- 道を開く みちをひらく