ほんぶんへ すすむ

ムシロガイとは?

むしろがい

砂底に生息して死肉を食べる小型の巻貝で、殻に筵のような格子模様があるよ。

ムシロガイは、砂の底にすむ小さな巻貝だよ。殻に格子のような模様があって筵(敷物)に似ているから、この名前がついたんだ。死んだ魚などのにおいを嗅ぎつけて寄ってくる性質があるよ。

つかいかた・れいぶん

磯で罠を仕掛けたらムシロガイがたくさん入っていて、においにつられてきたんだなとわかったよ。

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さいごの こうしん:

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