不定時法とは?
ふていじほう
昼と夜を6つずつに分けた昔の日本の時刻の数え方だよ。
『不定時法』は昼間と夜間をそれぞれ6等分して時刻を決めた昔の日本のしくみだよ。
つかいかた・れいぶん
不定時法では夏の昼の「刻」の長さが冬より長くなるよ。
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さいごの こうしん: