ほんぶんへ すすむ

抽象構文木とは?

ちゅうしょうこうぶんき

プログラムを解析して得られる、木の形をしたデータ構造だよ。

プログラムをコンピュータが理解するとき、コードを木の形のデータに変換するよ。枝と葉に分かれていて、たとえば「1+2」なら「+」が枝で「1」「2」が葉になるんだ。コンパイラや静的解析ツールはこの木を見てコードをチェックするよ。

つかいかた・れいぶん

料理のレシピを「材料」と「手順」に分けて図に書くようなものだよ。

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さいごの こうしん:

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