真理の対応説とは?
しんりのたいおうせつ
「雪は 白い」が 本当なのは 実際に 雪が 白いから、という 直感を てつがくに した 真理の りろんだよ。
真理の対応説は、ある ことばや かんがえが 「ほんとう」なのは、じっさいの 世界の こととぴったり あっているときだ、という かんがえかただよ。「雪は しろい」は じっさいに 雪が しろいから ほんとうなんだ、という いちばん きほんてきな 真理の かんがえかただよ。
つかいかた・れいぶん
「明日は あめだ」という よほうが ほんとうになったとき、それが 世界と たいおうしているから 「ほんとう」 これが 真理の対応説だよ。
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さいごの こうしん: