認識論的謙虚さとは?
にんしきろんてきけんきょさ
「自分が 間違っている かもしれない」と 常に 思う 知的な 謙虚さのことだよ。
「自分の 知識には 限りが あると 自覚して 慎重に 考える 態度」のことだよ。
つかいかた・れいぶん
認識論的謙虚さが ある 科学者は 自分の 仮説が 覆っても 驚かない。
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さいごの こうしん: